分譲マンションストック500万戸時代に対応 したマンション政策のあり方について
(1) マンションストックの状況・・・・・・・・・・・・2 ... マンションの管理等をめぐる紛争 ・・・・・・・・・・・5. 多様なマンション形態の存在 ・・・・・・・・・・・6 (4)改修・建替えの状況 ・・・・・・・・・・・6 ...
http://www.mlit.go.jp/jutakukentiku/house/torikumi/tenpu/toushin.pdf
「工事関係者が、私たちのflat住民すべてに、箱石鹸を、挨拶として渡して回りました。
」---------------------------------------「私の住むflatの隣の敷地で、flat建設の工事がはじまる前、工事関係者(1人)が、私たちのflat住民すべてに、箱石鹸を、挨拶として渡して回りました。
なぜなら、これから工事が始まるので、うるさくなって、私たちに迷惑かけることになるからです。
」とか、言いたいとき、以下、無理して英訳してみたのですが…Before a construction started to built a new block of flat in a site next of my block of flat,a person concerned in the construction gave all residents in our flat boxes of soaps to apologize to us.Because when the construction started, noise would trouble us.なんだかなσ(^^;) なのですが…できましたら、添削の形をとっていただけますか?
駄目な場合は、良い見本を教えてください。
「工事が始まる前」という表現なのですが、started というこの時制正しいのか、いつもわからないのです。
would start のほうがただしいの?
と、悩みます。
“だって、あのとき、まだ工事はじまってなかったのだから“と、思ってしまうのですね。
all residents in our flat と、したのですが、ほんとうは、in our block of flat が正しいですか?
in our flat で、ネイティブに通じるんでしょうか?
以前、イギリス人の先生に、「私のマンションには管理人がいる」という意味で、My flat has a caretaker. なんて言ってしまった日には、「“あなたの個人のマンション室”に、あなた専用の管理人がいるの?
へえー!すごい!」と、わざと嫌味をいわれたことがあります(笑)私たちに挨拶するために、のところは、日本語では、”挨拶”になっていますが、実質、これから起きる迷惑への”まえもっての謝罪”と解釈してしまって、apologize にしました…greetとはしませんでした…自信ないです…そして、一番気になるのは、「工事関係者」の表現です。
日本では、○○関係者、と、便利だからよく言いますが、英語ではどうなのでしょう?
a person concerned in the construction の表現は、私の辞書の例文を応用しました。
時と場合によって、○○関係者の言い方は、違うかもしれませんが、これは使えるのでしょうか?
すいません。
ごちゃごちゃ長かったですが、アドバイスお願いします。
お手数かけますm( _ _ )m